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石垣島ダイビング完全ガイド!マンタに会える人気スポットと初心者向け情報

石垣島 ダイビング 三人のダイバー

石垣島ダイビングの魅力とは

石垣島 ダイビング

石垣島は八重山諸島の代表的なダイビングエリアで、年間を通じて熱帯魚やウミガメ、色鮮やかなサンゴ礁の海を楽しめる魅力があります♪

特にマンタとの遭遇は世界的にも有名で、クリーニングステーションに集まる姿はダイバーにとって忘れられない体験です。

透明度の高さや豊富なポイントがあり、初心者から上級者まで幅広く楽しめる海として人気を集めています♪

この記事はこんな方に...
◆石垣島でダイビングを初めて体験する方
◆マンタに会える石垣島の人気ダイビングスポットを知りたい方
◆初心者でも安心して参加できる石垣島のダイビング情報を探している方
◆季節やベストシーズンに合わせて安全に石垣島ダイビングを楽しみたい方

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石垣島でマンタと泳ぐ!
人気ダイビングスポット

水族館で泳ぐマンタのペア

石垣島のダイビングで最も人気のある魅力は、何と言ってもマンタとの出会いです。

特に北部の川平エリアには、初心者でも観察しやすいスポットから、潮流があり大型マンタの遭遇率が高い上級者向けポイントまで揃っています。

ここからは、川平石崎マンタスクランブルやマンタシティポイント、ヨナラ水道など、実際にマンタと出会えるおすすめポイントを詳しく紹介していきます♪

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川平石崎マンタスクランブル

川平石崎マンタスクランブルは石垣島でも代表的なマンタポイントで、クリーニングステーションが多数点在するスポット。

水深は浅めで潮流がほとんどなく、体験ダイビングや初心者向けにも人気があります。

マンタが近くを優雅に泳ぎ回る姿が見られることも多く、初めてのマンタダイブにもおすすめです。

川平石崎マンタスクランブルの基本情報
◆所在地:沖縄県石垣市
◆平均水深:10~15m
◆流れ:緩やかから中程度
◆ポイント:初心者にもおすすめ

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マンタシティポイント

マンタシティポイントは川平エリアに位置し、クリーニングステーションの周辺でマンタを観察できるスポット。

水深が浅く流れが穏やかなため、初心者や体験ダイバーでも比較的落ち着いて観察できます。

コーラルリーフや熱帯魚も多く、マンタ以外の海中景色も楽しめます。

マンタシティポイントの基本情報
◆所在地:石垣島北西部、川平湾の近海
◆平均水深:10~15m
◆流れ:中程度、流れが強い日には初心者には難しい場合も
◆ポイント:砂地が広がる場所にサンゴ礁が点在

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ヨナラ水道とその他周辺ポイント

ヨナラ水道は石垣島と西表島の間に広がるチャネルで、潮流が強くドリフトダイビングが基本です。

潮通しが良いためマンタや大型回遊魚の遭遇率が高いものの、一定以上のスキルが必要なポイントとして中〜上級者向けとされています。

流れに乗りながら潜るスタイルは迫力があり、経験者には特別な海中体験を与えてくれます♪

ヨナラ水道の基本情報
◆所在地:沖縄県竹富町、石垣島と西表島(小浜島)との間の海峡付近
◆平均水深:約15〜25m(最大深度30m前後)
◆流れ:強い潮流が発生しやすく、ドリフトダイビングが基本
◆ポイント:大型マンタや回遊魚の遭遇率が高い上級者向けダイブポイント

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石垣島ダイビングはいつが最高?
ベストシーズンと季節の見どころ

熱帯魚

石垣島の海は一年中潜ることができますが、ベストシーズンは水温や生物の活動が最も活発な時期。

一般的に5月〜11月は水温が26〜30℃前後で快適なダイビングができ、マンタ遭遇チャンスも高くなります。

特に7〜10月はマンタが活発に動く季節で、複数遭遇や繁殖行動を見るチャンスも高まります!

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4月〜6月

色とりどりの熱帯魚に囲まれ、水族館で泳ぐマンタレイのクローズアップ

春〜初夏は水温が徐々に上がり、海況も穏やかな日が多い季節。

マンタの活動はこの時期から始まり、5月以降は遭遇率が上昇すると言われています。

透明度が高く初心者にも潜りやすいため、シーズン初期のダイビングとして人気が高い時期です。

項目 4月 5月 6月
水温目安 約24〜27℃ 約25〜29℃ 約26〜30℃
海況 徐々に安定、潜りやすい 晴れた日が増え海の透明度良好 水温が高く夏モード、水中は明るい
マンタ遭遇 シーズン初期、見られる可能性あり 遭遇チャンス増、透明度良好 遭遇率アップ、夏季マンタ期へ
見どころ サンゴ・幼魚の季節、海中が華やか サンゴ産卵、海中生物が活発 熱帯魚群・鮮やかな景色が魅力

※記載の水温やマンタ遭遇率はあくまで平均目安です。実際の海況や気象条件によって変動する場合がありますので、最新情報はダイビングショップや公式ガイドで確認してください。

 

7月〜9月

熱帯魚、珊瑚

夏は石垣島ダイビングの最盛期で、水温が28〜30℃前後と快適なコンディションが続きます。

特に9〜10月頃はマンタの遭遇率が高く、群れで見られる機会も期待されます。

太陽光が差し込む透明度の高い海で、サンゴや熱帯魚と共にマンタダイブを満喫できます。

項目 7月 8月 9月
水温目安 約28〜30℃ 約28〜30℃ 約28〜30℃
海況 安定した海況で潜りやすい 台風やスコールに注意 透明度が高く快適なダイビング
マンタ遭遇 遭遇率が上昇、群れの可能性あり 遭遇チャンスが高く、観察に最適 最盛期、群れで見られることも期待
見どころ サンゴや熱帯魚が活発 太陽光が差し込み水中が明るい マンタとサンゴ・熱帯魚のコラボレーション

※記載の水温やマンタ遭遇率はあくまで平均目安です。実際の海況や気象条件によって変動する場合がありますので、最新情報はダイビングショップや公式ガイドで確認してください。

 

10月〜12月

サンゴ礁

秋は水温がやや落ち着き始めますが、透明度が高い日が増え海中がクリアに見える特徴があります。

マンタは10月頃まで活発に見られることが多く、初冬でも熱帯魚やウミウシなど多彩な生物との出会いが楽しめます。

冬の北風により一部ポイントが制限されても、安全なスポットで美しい海を堪能できます♪

項目 10月 11月 12月
水温目安 約27〜29℃ 約25〜27℃ 約23〜25℃
海況 安定した日が多く透明度良好 北風の影響で一部ポイント制限あり 透明度は高いが海況変化に注意
マンタ遭遇 10月頃まで活発に見られることが多い 遭遇率は徐々に低下するがチャンスあり 少数ながら観察可能な場合あり
見どころ 熱帯魚やウミウシ、サンゴの美しい景色 多彩な海洋生物との出会い 安全なポイントで美しい海中観察が可能

※記載の水温やマンタ遭遇率はあくまで平均目安です。実際の海況や気象条件によって変動する場合がありますので、最新情報はダイビングショップや公式ガイドで確認してください。

 

1月〜3月

石垣島 ダイビング アオウミウシ

冬季はマンタポイントが波や北風でアクセス困難な場合もありますが、透明度が特に高くマクロ生物ウミウシの観察にはぴったり!

水温はやや低めになるものの、海洋生物の種類は豊富で、静かな海をゆっくり楽しみたいダイバーに向いています。

冬でもダイビングが可能で、落ち着いた海況を求める方におすすめです♪

項目 1月 2月 3月
水温目安 約22〜24℃ 約22〜24℃ 約23〜25℃
海況 北風や波で一部ポイント制限あり 透明度が高く静かな海が多い 徐々に春の海況に変化、潜りやすくなる
マンタ遭遇 波や北風で観察困難な場合あり 遭遇率は低いがチャンスあり 少数ながら観察可能、マクロ生物中心
見どころ マクロ生物やウミウシ、静かな海 落ち着いた海でじっくり観察可能 春に向けて生物観察やサンゴも楽しめる

※記載の水温やマンタ遭遇率はあくまで平均目安です。実際の海況や気象条件によって変動する場合がありますので、最新情報はダイビングショップや公式ガイドで確認してください。

 

初心者も安心!石垣島ダイビングスポット

石垣島川平湾沖海底をダイブする

石垣島の海には、潮流が穏やかで初心者でも安心して楽しめるダイブポイントが多数あります。

こうしたスポットはサンゴ礁や熱帯魚が多く、初めてのダイビングでも海中世界を存分に満喫できます♪

体験ダイビングや午前・午後のプログラムが豊富に用意されており、初心者でも海中散策を気軽に楽しめるのが特徴。

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米原Wリーフ

米原Wリーフは透明度が高く穏やかな潮流のスポットで、体験ダイブや初心者ダイバーに人気♪

大きなサンゴ礁と熱帯魚の群れが美しい海中景観を作り出し、リラックスしたダイブが楽しめます。

午後の光の差し込みで景色が一層鮮やかになるポイントとしても知られています。

米原Wリーフの基本情報
◆所在地:沖縄県 石垣市桴海(ふかい)664 付近の米原ビーチ沖合
◆平均水深:約25m 前後
◆流れ:ほとんど流れがなく穏やか
◆ポイント:カラフルな サンゴ礁と熱帯魚、ウミガメなど多彩な海洋生物を観察できるスポット

 

サキエダメイズ

サキエダメイズは複雑な地形が魅力のポイントでありながら、潮流が穏やかで初心者でもダイブしやすいスポット。

サンゴや小さな海洋生物が豊富で、観察しながら水中散策が楽しめます。

初めてのファンダイブスキルアップにも適したポイントです。

サキエダメイズの基本情報
◆所在地:沖縄県 石垣市崎枝
◆平均水深:約12〜30m 程度
◆流れ:ほとんど流れがなく穏やか
◆ポイント:迷路のような地形が特徴で、光が差し込む幻想的な風景と豊富な海洋生物が見どころ

 

ミカンザキコーラルウェーブ

ミカンザキコーラルウェーブはカラフルなサンゴが広がるポイントで、初心者にも比較的安心して潜れる海域。

潮流が緩やかで、魚群やサンゴをじっくり観察しやすく、午後ダイブでも人気があります。

浅瀬から始められるため、子連れダイバーにもおすすめです。

ミカンザキコーラルウェーブの基本情報
◆所在地:沖縄県 石垣市崎枝
◆平均水深:約5〜20m 程度
◆流れ:潮流はほとんどなく穏やか
◆ポイント:リュウキュウキッカサンゴが波打つように広がる サンゴ景観が見どころ

 

石垣島体験ダイビング&午後ダイブの魅力

石垣島 ダイバーと沖縄の海の珊瑚礁

石垣島ではライセンス不要で参加できる体験ダイビングが充実しており、午後からのダイブも人気です。

午後ダイビングは午前の混雑を避けられるだけでなく、光の入り方が変わって海中の景色がより鮮やかに見えるメリットもあります。

信頼できるガイドと一緒に安全に楽しめるため、初めての方でも安心して参加できます。

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午後ダイビングで人気の楽しみ方

石垣島 竹富 シュノーケリング

午後ダイビングは午前中の観光と組み合わせやすく、比較的空いている時間帯でゆったりと楽しめるのが魅力♪

日差しの角度が変わることで水中の光景が変わり、サンゴや魚群が一層鮮やかに見えることがあります。

多くのダイビングショップが午後専用のツアーを提供しており、初心者でも気軽に参加できるプランが充実しています。

午後から参加可能!
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体験ダイビングにおすすめのポイント

石垣の海でダイビング体験

石垣島の体験ダイビングは潮流が穏やかなポイントを選ぶため、初めてでも安心して海中世界に触れられます。

インストラクターが基礎から丁寧に指導し、ダイビングスキルをサポートしてくれるので不安が少なく参加できます。

午後の体験ダイブは混雑が緩和されるため、よりゆったりとした海中体験を楽しむことができます。

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石垣島ダイビングの安全対策と注意点

石垣島 ダイビング 注意 注意点

石垣島ダイビングでは、安全対策が何より重要で、海況や潮流を考慮した計画を立てることが大切!

特に潮流が強いポイントや波が高い日は、経験豊富なガイドの判断に従い、安全に潜ることが求められます。

海洋生物との安全な距離を保ち、触れたり追いかけたりせず観察することで環境保護にもつながります。

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マンタや海洋生物との安全ルール

色とりどりの熱帯魚に囲まれ、水族館で泳ぐマンタレイのクローズアップ

マンタやウミガメなどの海洋生物は繊細な生態を持つため、近づきすぎない触らない追いかけないなどの基本ルールが定められています。

清潔な器材と正しい中性浮力を保つことも、海洋生物やサンゴへの負担を最小限にするキーとなります。

信頼できるガイドの指示に従い、マナーを守って観察することで安全かつ満足度の高いダイブ体験が可能!

マンタや海洋生物との安全ルール
◆適切な距離を保つ
急に接近せず、静かにゆっくり動くことで自然な行動を観察できます。ガイドの指示にも従いましょう。
◆海洋環境への配慮
リーフに触れない、餌付けをしない、ゴミを残さない、化学物質入りの日焼け止めを避けるなど、環境保護を意識しましょう。
◆中性浮力・器材管理
浮力を保ち、サンゴや海底に触れないよう注意しましょう。器材が当たらないように固定し、砂を巻き上げないことも大切です。
◆触らない・追いかけない
マンタやウミガメはとても繊細です。近づきすぎたり追いかけたりせず、一定の距離を保って観察しましょう。

 

天候・潮流・リスクを避けるポイント

石垣島 ダイビング 天候 海

天候や潮流は急に変化することがあり、北風が強い日や波が高い時には一部のポイントへのアクセスが制限されることがあります。

潜る前には必ず当日の海況情報をチェックし、無理のないスケジュールを組むことが重要!

ガイドやショップスタッフは最新の情報をもとに安全第一の判断を行うため、彼らの助言を尊重することが安心につながります。

 

石垣島ダイビングで見られる海洋生物

石垣島 ダイビング ハナダイ

石垣島の海は多彩な生物であふれ、マンタのほかにもウミガメ熱帯魚ウミウシなど多くの出会いがあります。

季節や海況によって観察できる生物は変わりますが、生態系の豊かさは通年で楽しめる特徴。

ガイドから観察のコツを学ぶことで、より深い海の世界を満喫できます♪

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マンタ以外の人気生物(ウミガメ・熱帯魚)

石垣島 ダイビング ウミガメ

石垣島ではアオウミガメやタイマイなどのウミガメが年間通して見られることが多く、ゆったり泳ぐ姿はダイバーにも人気。

色鮮やかな熱帯魚の群れやクマノミ、ウミウシなど多様な生物がサンゴ礁を彩り、被写体としても魅力的です。

初心者でも比較的見つけやすいので、初めてのダイブでも楽しめます♪

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季節による魚影の変化と観察のコツ

石垣島 ダイビング 珊瑚 イソギンチャク

季節が変わると魚群の種類や数、サンゴの状態などが変化し、夏はカラフルな群れが活発に動くのに対し、冬は透明度が高くウミウシや小型生物の観察にぴったり!

潮の流れや時間帯を意識して潜ると、より多くの魚影に出会える確率が高まります。

ガイドの知識を活かし、海況に合わせたポイント選びをすることで、季節ごとの違いを楽しめます♪

 

石垣島ダイビングに関する
よくある質問(FAQ)

Q.石垣島でダイビングをするのに泳げなくても大丈夫ですか?
石垣島では泳ぎに自信がなくても、インストラクター付きの体験ダイビングで安全に楽しめます。
BCDやフィンで浮力や移動をサポートしてくれるため、水中での自由度も高いです。
ただし、深場や流れの強いポイントでは泳力が必要な場合があるので、参加前にショップに相談するのがおすすめです。
Q.マンタに確実に会えますか?
石垣島はマンタ遭遇率が高いポイントとして有名ですが、自然の生き物なので100%会える保証はありません。
遭遇率が高いのは特に5月〜11月で、クリーニングステーション周辺で出会えるチャンスがあります。
複数ダイブや潮汐に合わせたポイント選びで、遭遇の可能性をより高めることができます。
Q.石垣島到着日のダイビングはできますか?
到着日でもダイビング可能な場合がありますが、海況や予約状況によっては制限されることがあります。
安全面から、ダイビング後は飛行機搭乗まで最低12時間以上空けることが推奨されています。
到着便や希望の時間をショップに伝えておくと、最適なプランを案内してもらえます。

 

まとめ

石垣島 ダイビング ダイバー

石垣島のダイビングは、世界的なマンタポイントや初心者向けポイント、季節ごとの違いを楽しめる多彩なスポットが魅力。

ベストシーズンの海況を理解し、信頼できるガイドと安全に楽しむことで、感動的なダイブ体験が期待できます。

四季折々の海洋生物との出会いを目指して、石垣島の海を満喫してください♪

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T.Furuike

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